第4チャクラを開くと起こる凄い事

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第4チャクラを開くと起こる凄い事

 

第4チャクラを開くと起こる凄い事

チャクラ

第4チャクラは、のあたりにあります。

対応する神経叢は、心臓神経叢で、神経は、心臓、血液等循環器系に伸びています。
更には、体全体に張り巡らされている迷走神経にもおよびます。

そこで、血液を使って体全体に酸素と栄養や様々なホルモンを運びます。

最近注目されているオキシトシンという愛のホルモンは、視床下部から分泌されますが、血液を通じて体全体に広がります。
オキシトシンが分泌されると、幸せな気分になり、ストレスが緩和し、自分自身を癒やし、人間関係を良くします。
また、大量のオキシトシンは、無我の境地や、宇宙との一体感多幸感、そして、無条件の愛をもたらします。

 

対応する内分泌腺は、胸腺で、白血球を教育し、免疫系を強化します。

そこで、自分と他とをしっかり区別し、自分を攻撃することなく、外敵を一掃します。

 

第4チャクラは、愛のセンターであり、魂の世界と物質の世界の橋渡しをする重要なチャクラです。
このチャクラを通じて、私たちは慈悲無条件の愛をもって他人と関わります。
無条件の愛とは、男女関係の恋愛とは異なり、見返りを求めない無私の愛を指します。
それは空気のように形のないもので、外的な影響を受けず、長く変わらない心の状態を言います。

12歳から16歳までの間に、激しいショックやトラウマを経験すると上手く機能しません。

 

 

そこで、第4チャクラを開くと、こんな凄い事が起こります。

喜びなど自分の感情を上手に「感じる」ことが出来るようになる、
自分や他人を許せるようになり、人間関係がスムーズになる、
宇宙との一体感や、全てがひとつであるという宇宙との一体感の「ワンネス」に気付けるようになる、

など、現代人が失いかけている感情感覚を取り戻す事が出来ます。

 

悟りが達せられるためには、無条件の愛が必要です。

他の人に癒やしの意識を送ると、自分のオキシトシンの分泌が増え、自分自身を癒やすことが出来ます。 
ランナーズ・ハイは良く聞きますが、これを「ヘルパーズ・ハイ」と呼びます。

人を手助けしているかどうかが、人の役に立っているかどうかが、
自分の人生に意味があるかどうかの判断の大事な指標になっているので、
 利他的な祈りが、最も高尚な感情をもたらし、その感情が人々の人間性を高め
自分が生きていることを感じ、人生のあり方や意味をもたらしています。

人を積極的に助けたくなり、それによって、自分が健康になり、自分の願望も叶いやすくなるのです。

そうすると、瞑想の醍醐味を感じ、人生がとても楽しくなります。

 

 

チャクラは、7つのチャクラでバランスを取ることが重要です。

ハートチャクラが開きすぎている場合
独占的、条件つきの愛、素直に感情表現を出来ない、大げさになる

ハートチャクラが滞っている場合
拒絶を恐れる、愛しすぎる、自己評価が低い、自己憐憫になる

ハートチャクラが整っている場合
無条件の愛、育む、愛の行為に魂の経験を積む

 

 

 

 

あなたも第4チャクラをしっかりと開き、楽しい人生を送りましょう。

 

 

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