人間ゲームから卒業し、創造主の力を日常に活かす

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人間ゲームから卒業し、創造主の力を日常に活かす

人間ゲームから卒業し、創造主の力を日常に活かす

多くの方が、ラディアンスの催眠療法や瞑想セミナーに参加し、その後、日々の自己催眠や瞑想を続け、人生のレベルを何ランクもアップしています。

そして、自分の夢に向けて可能性を追求しています。

そんな方々の夢の実現を早めるために、どうしたらよいかと思っていたところ、凄い話を聞きました。

 

 

考え方の癖」を変えると人生が変わる

日本一の個人投資家、日本一幸せな大富豪として有名な、竹田製菓の創業者、竹田和平さん、彼の考え方の癖は別格だそうです。

あるとき和平さん曰く

「花は凄いねぇ。全部人間の方を向いて咲いとるよね。下にある花は人の方を向いて咲いているし、
上についている花も人の方を向いて咲いている。世界は自分を喜ばせるために存在しとるね。」

実際には花は、様々な方向を向いているのに、和平さんの心のフィルターを通ると、世界は夢いっぱいに輝いて見えるのだそうです。

 

「買いたい人がいっぱいいるから株価が上がる、そんな時には売ってあげる、買う人が喜ぶから。
売りたい人がいっぱいいるから株価が下がる、そんな時には買ってあげる、売る人が喜ぶから。」

自分が儲けることだけではなくて、皆が喜ぶことをすると、自分も儲かるのだそうです。

 

竹田製菓のタマゴボーロは、約100人の保育園児たちの「ありがとう」の声が録音されているCDを使って、
工場内に24時間流し続け、原料や製品、従業員にいたるまで聞かせ続けているのだそうです。

竹田和平さんの様に、普通の人と並外れて優れると、並外れた結果が出ます。
まさに、神対応です。
人間特有の考え方を卒業し、創造主の考え方を実践しているのです。

 

考え方の癖」を変えると人生が変わるという凄い事実があるにもかかわらず、私達は遠慮してしまっています。

現状から抜け出したくて躍起になっている時も、残念ながら私達は遠慮してしまって、少ししか変えないのです。
少しだけ変えて、自分はもう十分やったと勘違いしているのです。
少しだけ変えてもなかなか変化しないのです。どかっと変えると、どかっと変わります。

今回のセミナーでは、創造主のパワーを使ってどかっと変える方法をお伝えします。

 

 

納得して人生をどかっと変える

この宇宙を作った創造主がいるならば、創造主は自らを知るためにを作り、魂を様々な創造物に宿らせ、そこから得られる情報を集めている。
これは周知の事実となっています。

 

そして、は自らの成長のために、転生を繰り返しています。
車に例えると、車のボディが人間等の創造物で、運転しているのがです。
また、宇宙規模の巨大ネットワークがあり、万物は魂を通じて互いにつながりあっています。

理論物理学の「量子論」の進歩により、この事実が科学的に説明できるようになりました。

 

人は納得すると、自信を持って行動できるようになり、より着実な効果が上がります。
そこで、今回のセミナーでは、このあたりの科学的事実を分かりやすく説明します。
すると、自分の人生を望む方向にどかっと変える方法が分かり、楽しい人生を過ごせるようになります。

 

更に、この量子論により、
私達の住んでいるこの世界は、全ての値が連続して変化するアナログ的な世界ではなくて、
段階的に変化するデジタル的な世界だと分かりました。

昔のテレビは、ボリュームを手でぐるっと回してアナログ的に音量調節をしました。
今のテレビは、ボタンを押して段階的に、デジタル的に、音量調節をします。

 

デジタル的な世界だと分かると、この世は、
我々の想像を絶するほどの大規模なコンピューター・システムの中で繰り広げられているロール・プレイング・ゲームの世界なのではないか?
そして、そのゲームやコンピュータ・システムを作ったのが創造主で、プレイをしているのがなのではないか?
と言うことが、今回のセミナーでは、ワクワクしながら、実感できます。

 

 

人生をどかっと変える瞑想

通常の意識状態では、潜在意識には繋がれません。
瞑想や催眠の意識状態でのみ潜在意識に繋がれます。
脳はそういう仕組みになっているのです。

 

多くの方は瞑想の技能を身につけていません。
瞑想の技能を縦横無尽に駆使できる「あなた」こそが、潜在意識に、更に、その奥底に繋がれます。
そして、このセミナーを通じて、人生を望む方向に変えることができるのです。

 

これまでは、「若いときの苦労は買ってでもせよ」と思想が世界的にはびこっていました。
そこで、私達はこれまで、無意識的に苦しい人生を選択してきてしまいました。

魂の成長は、創造物に宿り、様々なゲームをすることによって、成し遂げられます。
ゲームのストーリーが運命です。

ストーリーの中の展開は、一本道のように一つに定まっているのではなくて、樹木の枝葉のようにたくさんの選択肢があります。
苦しい展開、楽しい展開、そして、それらの中間の展開等、実に様々です。
人間にとって苦しい方を選択せず、楽しい方を選択しても、魂の成長は成し遂げられます。

 

瞑想をして、潜在意識の奥底に繋がれるようになると、どんな選択肢があるか探れ、あなた望む選択肢を進む方法が分かります。
このセミナーを通じて、人生を望む方向に変えることができるのです。

前回のアドバンス・セミナーでは、「潜在意識の遙か奥底につながる」と題して、私達の個人的無意識、集合的無意識、人類の叡智、宇宙の叡智、魂、創造主につながりました。
前回のアドバンス・セミナーに参加された方でも、されなかった方でも、今回のアドバンスセミナーに参加すると、人生をどかっと変えることができます。

 

このセミナーを通じて、人間ゲームや、マネーゲームを楽しんでいる魂や創造主に繋がり、そのゲームのストーリーを知り、人間としての自分が望む方向にどかっと変えていきましょう。

 

 

アドバンス・セミナーの効果

創造主は、無限に力があり、無限に賢く、無限に豊かで、真の喜びを知る存在です。
しかし、魂を成長させるために、その無限の力を制限した様々なストーリーを作り、制約付きの人間ゲームをしています。

 

魂や創造主は、この制約付きの人間ゲームを楽しんでいるのですが、人間は翻弄されています。

この、様々な制約付きの人間ゲームに翻弄さているうちに、私達人間は、

自分には限界があり、制限され、無防備で、貧しく、弱く、非力な生き物であり、
自分ではコントロールのしようがない人や、場所や、物事(税金や経済、株式市場、競争相手、従業員)に翻弄されている
と勘違いしてしまうのです。

 

このセミナーを受けると、自分人が行っている人間ゲームに気付き、様々な制約にも気付き、
制約を取り外し、人間ゲームから卒業し、創造主の力を日常に活かせるようになります。

 

日々このセミナー内の瞑想を続けていると
日常生活の中で失敗をしたり、未来を憂い、落ち込んだときにも、創造主の力を取り戻し、日常生活に活用できるようになります。
ありのままの自分を、これで良しと感じることができ、やがて、自分の期待以上の人生を生きることができるようになります。

 

 

 

瞑想ワーク

下記のような10個の瞑想をします。

1,現在抱えているお金の問題を、自分の立場から感じ取ってみる

2,この問題について、自分が創造主の無限のパワーを持つと感じることができたら、そこにどんな現実が表れるか?を探る

3,この世の中が、人間が中心ではなくて、創造主が宇宙を作り、魂の成長のために、人間ゲームをやっていると仮定したら、自分のこれまでの人生でのどんなことに納得するか?を探る

4,その魂の学びをするために、自分の遠い先祖からの親子・親子の血縁関係がどう関与しているか?を探る

5,今の自分を感じ、魂の自分を感じ、創造主につながる

6,創造主として無限のパワーを取り戻す方法を受け取る

7,現在抱えている自分の問題を、自分の立場から感じ取ってみる

8,その魂の学びをするために、どのような制約やルールを作ったのか、
  それは、自分の遠い先祖からの親子関係がどう関与しているか?を探る

9,この問題について、自分が創造主の無限のパワーを持つと感じることができたら、そこにどんな現実が表れるか?を探る

10,創造主として無限のパワーを取り戻す方法を受け取る

 

 

セミナー申し込み

人間ゲームから卒業し、創造主の力を日常に活かす
■期日 2019年5月4日5日(土日)
土 13時~18時
日 10時~18時 

費用は、いつもの通り、2日間で43200円です。
開催時まで受け付け中です。

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セミナーの詳細

下記は詳細内容です。セミナー中に詳しく分かりやすく説明します。
ざっと目を通すだけで、熟読して理解しなくてもOKです。

宇宙

創造主がこの宇宙を作り、宇宙を知るために魂を作り、その魂が創造物の中に入り様々な体験をしています。
魂が様々なテーマを持ち、様々な体験をすることで、魂が成長し、創造主は、より深く宇宙を知ることが出来ます。

創造主、魂、そして、創造物は、宇宙という巨大ネットワークでつながっています。

 

は、最初は無生物に宿り、無生物の形を上手に維持できるようになると、下等な生物に宿ります。
下等な生物の命を長らえるようなると、次は、高等な生物に宿るようになり、やがて、人間に宿ります。

 

人間という創造物を例にとってみると、魂が持つ様々なテーマや体験が人間の運命です。

運命をスムーズに全うできるように親子関係を作り、親が子供を育てていきます。
思いやりのある親もいれば、わざと子供を谷底に突き落とす親もいます。

更にそこに、兄弟、家族、友人知人という、人間関係を加えることにより更に、バラエティー豊かな魂の体験が可能となります。

これを人間の体を使って、魂の成長を促すので「人間ゲーム」と呼びます。

 

動物の進化により、脳も進化し、本能を司る「古い脳の系」(図の黒い部分)の外側に、思考や判断を司る「新しい脳の系」(図の白い部分)が出来ました。
人間を人間たらしめているのが、この「新しい脳の系」です。

新しい脳の系ができたために、様々な思考をし、自由意志や向上心を持つようになりました。
そこで、様々な悩みも感じるようになり、更に魂の成長を加速してくれます。

 

しかし、通常の意識状態では、この新しい脳の系は、宇宙ネットワークにつながることが出来ません

さらに、「若いうちの苦労は買ってでもせよ」と通常の人間は、苦しむことが自分の成長につながると、考えていました。

そこで、人間は、苦しみの選択ばかりしてきたのです。

 

は、成長を次のレベルに移行させるために、瞑想という技能を人間に備え、瞑想の意識状態である変性意識状態になった時のみに、宇宙ネットワークに繋がれるようにしました

そこで、人間は、魂に繋がり運命を知り、創造主に繋がり宇宙のシステムを知ることが出来るようになったのです。

 

更に人間は、運命とは、一本道の様に一つに定まったものではなくて、樹木の枝葉のようにたくさんの選択肢の集合体であることを知りました。

さらに、魂の成長は、人間として生きることによって促され、人間としては、苦しむ人生だけでなく、愉しむ人生を送っても、魂の成長が促されると気付きました。

 

魂が、人間の体の中に入り、人間ゲームをするときには、本来の魂や創造主が持つ能力に制限をかけます。
その制限が様々なもので、運命の中に組み込まれています。

 

 

発明王エジソンの試み

1920年10月の『フォーブス』誌上でエジソンは、「人間の魂というエネルギーも宇宙のエネルギーの一部である」
「人間の潜在意識を構成している電子生命体の集団は、もともと地球外からやって釆た存在である」とかなり先験的な仮説を披露しています。

後述する量子脳理論を先取りしています。

 

「われわれの人格を左右する、これら生命体は、肉体が滅びた後は、新たな宿り先を求めて移動を繰り返す」
と考えたエジソンは、彼らが発する残された生命体へのメッセージを受け取める機械も作れるに違いないと思いました。
日記の中で「理論はおおむね解明してあるので、後数年あれば実験段階に入れる。」と自信を持って書き残してあります。
しかし、残念ながらエジソンは1931年84歳の実験初期で帰らぬ人となってしまったのです。

 

エジソンの仮説は、人間の記憶は電子と同じような構造でできている、というものです。
しかも、この電子構造物は、時空を超えて移動する性格のものであり、
また、他の宇宙からの知性を地球上にもたらす役割をも果たしていて、
そして、人間の肉体や魂に性格や知能を植え込む作業を繰り返していると、言っています。

エジソンの発想や発明もそこからの産物だと言っています。
エジソンは、これらの地球外生命を「リトル・ピープル・イン・マイ・ブレイン(私の脳に住む小人)」と呼んでいます。

 

 

 

創造主の力を発揮するためのキーワード

 

細胞記憶

臓器移植を受けると、臓器提供者の性格や嗜好が移ってしまうという凄い事実があります。
これは、臓器移植が始まって、間もなく分かりました。

体の細胞の中にも、性格のデーターが記録されているのです。
これを細胞記憶と言います。

米国サウスウエスタン大学の発表です。
破壊的な細胞記憶を持つ人間は、良好な環境におかれても、苦労を強いられる。
健全な細胞記憶を持つ人間は、さほど良い環境におかれなくても成功していく。

 

私達が胎児の頃、お母さんのお腹の中にいるときには、お母さんの細胞記憶の影響を受けます。
そして、脳の発達と共に、潜在意識に書き込まれ、それがまた、細胞の中にも浸透していきます。

 

様々な体験と共に、性格の核の部分が3才以下に作られ、小学校を卒業するくらいまでに固まります。
そして、性格のデーターが変化しないように潜在意識の扉である統合膜が守ります。

 

通常の意識状態では、この統合膜の機能が堅固なので、性格を変えることはできません。
しかし、催眠や瞑想の意識状態の変性意識状態になると、統合膜の機能が一時的に低下します。
そこで、自分の性格を望む方向に変化させることが出来ます。

 

しかし、子供時代にできた性格がなかなかな変わりません。
その理由は、脳の大きさに比べて遙かに大きい身体の細胞記憶がまた、潜在意識にも影響するからです。

 

催眠療法を受けて、日々の自己催眠を繰り返し、瞑想セミナーを受けて日々の瞑想を続けると、
毎日の変化は少ないのですが、気付いてみると大きく変わり、楽しい人生が送れます。

 

受けた人たちの成功談です。
https://www.radiance.gr.jp/mentalpowerup/#imp

是非ご覧ください。そして、ブラウザの「戻る」で戻ってきてください。

今回のセミナーでは、更に楽しい人生早く手にする方法をお伝えします。

 

 

人生をどかっと好転させる

本来の創造主としての自分は、大きな自由度があるのに、人間として様々な制限を付けて生きています。
様々な制約の中で、本来の自分の能力を落として、人間として生きているのです。

スポーツでは、様々なルールを使って能力制限を行います。
フットボールでは、ボールを持って走れるのに、
サッカーでは、ボールを持てるのはゴールキーパーだけとか。

ゲームをするときには、様々な制限や役割が有った方が楽しめるからです。
人間ゲームに、参加するときには、自分の役割に応じた、能力制限を付けます。

でも、生身の人間の立場からは、そんな制限を取り払った方が、楽しく生きられます

本来の創造主としての力を取り戻しましょう。

 

そうなんです。

人間ゲームをやめて、様々な制限を外し、創造主の視点で生きるのが、とても楽しいのです。

 

 

人間ゲーム

私達は、自分には限界があり、制限され、無防備で、貧しく、弱く、非力な生き物で、
自分ではコントロールのしようがない人や、場所や、物事に翻弄されていると思っています。

自分が持つ豊かさは、銀行の口座残高や、収入や、有価証券や、不動産であると思っています。

更に、それらは、増えれば増えるほど、もっと欲しくなり、無限の努力が必要です。
そして、お金の流れを常に管理する必要があり、いつ失うかと不安でいっぱいです。

更に、様々な「辛い出来事」が自分の身に降りかかるのではと、いつも心配しています。
そして、その心配事を現実のものとして体験し、あるいはニュースで見聞きし、
世の中はそういうものだと納得しています。。

 

例えば

他人に嘘をつかれる、心を傷つけられる、利用される、見捨てられる、離婚される、
仕事を辞めさせられる、意地悪や残酷なことをされる、不公平な圧力を受けるなど、
人間ゲームの一つの人間関係ゲームにおいて、自分自身を弱く小さく非力であると思わせ、
心配やストレスを抱かせる出来事

風邪、インフルエンザ、細菌やウイルス、ガン、心臓疾患、エイズ、性病、精神病など
身体的に、自分が弱く、常に危険にさらされて、非力な存在だと思わせる出来事

不景気、横領、産業スパイ、従業員のライバル社への移籍、目標達成への鍾愛や抵抗、
無能で不誠実な従業員や上司など、ビジネスゲームにおいて、自分自身を弱く小さく、
非力であると思わせ、心配やストレスを抱かせる出来事

株式市場の場有楽、銀行の破綻、保険会社の倒産、信用危機、抵当権の実行など、
マネーゲームにおいて、自分自身を弱く小さく非力であると思わせ、心配やストレスを
抱かせる出来事

台風、地震、火事、津波などの天災を使って、自分を小さく、非力で、はかない存在だと思わせる出来事。

 

 

創造主の視点で生きる

創造主は、制限をしたり、否定したり、変形させたりするのではなくて、
そのもののあるがままの状況を作っていて、判断したり、制限したりしているのは、人間だったと気づきます。

自分が行ってきた人間ゲーム、マネーゲーム、ビジネスゲームの有様に気づきます。

本来の自分は、無限に力があり、無限に賢く、無限に豊かで、真の喜びを知る存在で、
全ての創造物は、そのままで完璧だと気づきます。

本来の自分は、無限に力があり、無限に賢く、無限に豊かで、真の喜びを知る存在で、
その自分になる方法が分かります。

 

 

創造主の力を活かしていくと

日々の瞑想により、創造主の力を活かしていくと

・周りでどんなことが進行しようとも、自分のビジネスでどんなことが起きようとも、他の人がどんなことを言ったりしたりしようとも、喜ばしく、刺激的で、平穏で、静かな内なる空間で生活する

・計画目的、何らかの結果を生み出そうという意志を持つことなく、純粋な楽しみのためにビジネスゲームをプレーし、経済的な面や、それ以外の面で途方もない結果を生み出す

・現実を変えようとしたり、コントロールしたりしようという試みや、目的や目標、計画を設定しようという試みを辞め、純粋な喜びのために仕事をするようになる

・コントロールしたいという幻想を手放しながらも、ビジネスにおいて、並外れた結果を出すことが出来るようになる。

・努力や特定の意図、目的、計画なしに、仕事を通じて顧客や社会全般に強く前向きなインパクトを与えられるようになる

・働きたいときにだけ働き、現時点では、想像がつかないほどの時間と自由を手に入れながら、自分のビジネスの中で、選んだ役割を効率的に演じ続けることが出来る

・経済や株式市場、税務当局、ライバル、従業員の入れ替わり、業界の傾向、技術革新、訴訟などの要因に左右されず、気にすることもなく、仕事が出来るようになる

・サポートチーム(従業員、パートナー、役員、納入業者、株主、投資家など)を労せずして作り、楽しく協力し、共に働き、やる気を高め、質の高い仕事をこなす。

・頑張ったり、何かを実現しようとして努力を続けたりすることなく、驚くべき事が、喜ばしく、楽しく、苦も無く実現する。

・お金がうまくやってくれると全面的に信頼して、創造物に感謝できるようになる。

 

 

 

バーチャル・リアリティの世界

もしかしたら、この世の中はバーチャル・リアリティの世界じゃないの?
マトリックスという映画や、アバターという映画のように。

誰かが、そのコンピューターのソフトを起動したときがビッグバンだったとしたら、138億年間動き続けているのかも知れません。

 

最近、量子論という物理学が、より多くの人に浸透してくるに従って、その思いが強まっています。

また「量子コンピューター」といって、現在のコンピューターとは、桁外れの演算速度を持つコンピュータが研究され、実用化されつつあります。

 

人間より遙かに進んだ創造主の科学があれば、量子コンピューターよりも、遙かに凄いコンピューター・システム、想像つかないですが、有りそうですよね。

 

更にまた、「量子もつれ」という現象があって、光子、電子等の素粒子は、量子もつれ状態になると、
例え宇宙の果てと果てに離れていても、片割れが変化するとその情報が瞬時に伝わり、もう片方も変化する。
無線インターネットの超高速版という現象が観測され、量子コンピューターにも応用されています。

 

 

バーチャルリアリティの根拠

コンピューターの性能を決める代表的なものに、演算速度記憶容量画面の解像度が有ります。
演算速度や記憶容量を超えての処理はできません。

昔のパソコンを引っ張り出してきて、ネットサーフィンしようと思っても、
ホームページの表示にやたら時間がかかり使い物になりません。

 

演算速度

例えば写真を撮るとき、連写モードを使って、1秒間に1回ずつの写真を撮って、
ぱらぱら漫画的に順番に表示すると、連続してみることができます。

映画は1秒間に24コマと、多いので、動きがスムーズに見えます。
1秒間に一コマだと、写真と写真の間の動きを表現することができず、スムーズに見えません。

しかし、1秒間のコマ数を増やすには、コンピューターの性能を上げないとならないのです。

 

そこで、性能の上限があるので、下記のようなものを有限な値にしたのです。

プランクの法則で、この世はデジタルであり、
アインシュタインの相対性理論で、速度と質量と運動エネギーの上限があり、
2重スリット現象の観測問題で、注目したものだけ細かく観測する仕組みがあるのです。

 

 

プランクの法則

量子論の創始者の一人にマックス・プランクというドイツ人科学者がいました。
溶鉱炉の鉄の温度を測るには、気温等を計る温度計ではなくて、放射温度計を使います。

放射温度計は、溶けて真っ赤になった金属が発する光のエネルギーを測定します。
金属を熱していくと薄暗い赤から、白銀色になり、発する光の周波数が変化していきます。
プランクは、光のエネルギーが、その光の周波数が発するエネルギー整数倍の値しかとれないことを発見しノーベル賞を受賞しました。
1900年代のことです。

 

この様にして、様々なものを調べていくと

プランク時間
何らかの物理的意味を持ちうる、最小の時間の単位。10のマイナス43乗秒
現在の物理学の理論で、これより短い時間で物理的意味を持つものは知られていない。

プランク長
何らかの物理的意味を持ちうる、最小の長さの単位。10のマイナス35乗メートル
現在の物理学の理論で、これより短い長さで物理的意味を持つものは知られていない。

 

自然界の現象はアナログ的、コンピューターの世界はデジタル的とか言います。
実際は、自然界のエネルギーも細かく見ていくと、デジタルだったのです。

 

これが、コンピューターの演算速度と記憶容量、画面の解像度と同じだと言うことです。
この世の中は、3次元世界です。平面の画面ではなく、立体像ですからもっと多くの演算速度や記憶容量が必要となります。

 

 

 

アインシュタインの相対性理論

エネルギー E = 質量 m × 光速度 c の2乗

これは、運動していないときのエネルギーです。
運動するとエネルギーが加わります。vが速度です。

これは、エネルギー・質量保存則(E=mc2)ともなります。例えば、
ロケットの噴射エネルギーをどんどん高め加速していくと、ロケットの速度は次第に光速に近づきます。
しかし、速度が光速と等しくなると、上記の「質量と速度の公式」から、そのロケットの質量が無限大になるため、それ以上加速することができなくなります。
そこで、物体は決して光速を越えて進むことはできないのです。

 

出典

http://www2.kobe-u.ac.jp/~lim/kougi-note12-pdf/soryuushi-note2.pdf

 

 

 

2重スリット現象の観察問題

一つ目の動画のように光子を放出して見ると、光子は単独でも、粒子の振る舞いと、波動の振る舞いをします。
しかし、二つ目の動画のように、粒子を測定しようとすると、粒子の振る舞いしかしなくなります。

これを、コンピューター的に考えると、一つ一つの光子を粒子として捕らえて、その軌跡を表現するにはとても大きな計算パワーを必要とします。

そこで、普段は平均的な動きだけそこに表現して波動の振る舞いをさせておく。
そして、誰かが注目したら、注目した分だけを粒子として計算して、その振る舞いを見せる。
こうすると、コンピューターパワーの節約ができるのです。

 

単一フォトンによるヤングの干渉実験(浜松ホトニクス)

 

 

観察するか、していないかによって、物理現象が変わる

 

また、量子論では観察すると、無限であった状態が一つに決まる
私達が、うまくやろうと思ったりコントロールしたりしようと思うことは、観察することになる。
すると、無限であった創造主の力を活かせないのは、これが理由です。
あるがままを生きると、創造主の力を取り戻すことができるのです。

 

 

 

この世界を作っている存在

 

宇宙のことをユニバースと言いますが、実は、たくさんあってマルチバース理論というのがあります。
地球が所属する138億年前にビッグバンを起こした宇宙以外にもたくさんの宇宙があるのです。

桁外れの大きな視野でこの世の中を見る必要があります。

私達の地球が所属する宇宙を創った存在、更にその他の宇宙を創った存在が同じか否かは分かりません。
私達の地球が所属する宇宙を創った存在の事を、原意識と呼ぶ、量子脳理論があります。

 

 

量子脳理論

アリゾナ大学教授のスチュワート・ハメロフ博士は、麻酔科医の立場から、
オックスフォード大学のロジャー・ペンローズ博士は物理学者の立場から、
量子脳理論を展開し、魂同士の繋がりを肯定しています。

原意識という呼び名で、創造主を定義しています。

 

量子脳理論

 

 

多元宇宙論

そして、この宇宙は、地球がある宇宙の一つだけでなく、多くの宇宙がありそうなのです。
ユニバース ではなくて、マルチバース理論です。

多元宇宙論 動画にはCMが入ります

カリフォルニア大学バークレー校の理論物理学センター長野村泰紀 教授曰く
我々と別の宇宙は本当にある
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO19265380W7A720C1000000/

 


野村泰紀 米カリフォルニア大学バークレー校教授。
同大バークレー理論物理学センター長。
東京大学カブリ数物連携宇宙研究機構主任研究員を兼任。
専門は宇宙論 素粒子論。

 

「宇宙の真空エネルギーというのは宇宙が最も安定したときのエネルギーで、宇宙の性質を決める重要な値だが、宇宙観測によって計測した値が理論からの予測値より120桁以上も小さかった。」

 

「1987年にノーベル賞受賞者のワインバーグが、まず、真空エネルギーが、もし今より数桁大きければ宇宙には星も銀河も生まれず、空っぽだったことを計算で示した。
さらに、真空エネルギーが異なる宇宙が膨大にあるとの説を唱えた。
膨大な数の宇宙があれば、中には真空エネルギーが理論値より120桁小さい宇宙もあるだろう。」

 

「近年の研究の発展で、マルチバースがどんなものか具体的に明らかになりつつある。
人間はこれまで、科学を通じて自分が思っていたより小さい存在であることを学んできた。
唯一の大地だと思っていたものが太陽系にいくつもある惑星の一つの表面だと知り、その太陽系も銀河にたくさんある惑星系の一つだと知り、その銀河も宇宙にたくさんある銀河の一つだと知った。
マルチバースはとっぴな考えだと思う人もいるが、むしろ宇宙だけは現在我々が観測しているものしかないと思うほうが革命的な考えだ」

 

「重力理論と量子力学の統合を目指す超弦理論の方程式を解くと、10の500乗個ともいわれる大量の解が出てくる。
これは実現しうる宇宙の種類が山ほどあって一つに決められないことを意味しており、当初は超弦理論の欠点だと思われていたが、最近、マルチバースとうまく整合するとの見方が出てきた」

 

 

創造主につながる方法

創造主につながる方法が、催眠と瞑想の意識状態の「変性意識状態」です。

量子脳理論は、量子コンピューターと同じ原理で動く機能が、人間の脳の中に備わっていて、
量子論の中の「非局在性」と言う性質で、インターネットよりも遙かに高度なネットワークでつながっていると説明しています。

 

また、実際につながる方法は、ラディアンスの上級セミナー「潜在意識の遥か奥底に繋がる」
で示し、多くの方につながって頂きました。

 

潜在意識の遥か奥底に繋がる
https://www.radiance.gr.jp/flow/meditation/s_advance/sa006/

 

 

宇宙の仕組みが科学的に解明された

物理学の分野の中に理論物理学というものがあります。

 

これは、実際に実験するには莫大な費用がかかるので、あるいは、今の科学のレベルでは理論は立つが実験不可能なので、
更には様々な理由から、実際に実験するのではなくて、 科学的根拠に基づきながら、主に数学的に、思考のなかで実験、検証していき、

やがて、実際に実験可能になったら、可能な部分から実験をし、検証していく物理学です。

 

有名な理論物理学者の中には、アルベルト・アインシュタイン、スティーヴン・ホーキング、朝永振一郎、湯川秀樹等がいます。

 

 

そんな理論物理学の中に、「量子論」というのがあり、多くの実実験や検証がされてきましたが、思考実験のままのものもあります。

 

実験検証されたものは、放射温度計や、半導体、素粒子の加速器実験器、原子爆弾、
量子もつれ、量子テレポテーション、そして、量子コンピューター等があります。

  

意識の世界の研究は、量子論と共に急速な進歩を遂げました。

これらを知ると、意識の世界についての認識が深まり、確信が湧きます。

 

すると、瞑想により、創造主の力を得られるという確信が高まり、瞑想を続け、

人生を様々な面で好転させ、一度きりの人生を愉しむことができます。

 

 

セミナー申し込み

人間ゲームから卒業し、創造主の力を日常に活かす

■期日 2019年5月4日5日(土日)
土 13時~18時
日 10時~18時 

費用は、いつもの通り、2日間で43200円です。
開催時まで受け付け中です。

medsonic4

 

 

 

受けた方からの感想

 

長い2日間でした。参加人数が6人でしたので、参加者各人たっぷりと振り返る時間がありました。

始まりの瞑想の質問テーマが、お金というのは予期していなかったので、始まった時にはどうなっていくのか?という状態でした。

なぜなら、これについては、自分の中ではすでに解決済みと考えていたからです。
つまり、今までの社会では、お金の多少=権力(家族内でも)の大小。
これからの時代は違うが、自分はどうするか、試行中というようなこと、また、お金は単なる数字でしかない、ととらえて道具としては便利なものなだけだ、と考えようとしていました。

今回の瞑想によって、細かくお金についてのイメージを分析していると、お金は自分の周りに浮かんでいて、それはオレンジ色のぼんぼりの灯りのようなもの、自分が払うと相手のところに瞬時に移動して、その人の周囲に浮かんでいるお金のイメージと融合し、用事が終わると、なんと、また私の周りに戻ってくるのが見えました。
とても楽しい動きでした、お金は出て行ったら戻らないので、なるべく出さないようにという教育を受けてきたからですし、数字としてのお金の額が増えているという意味では、いわゆる払わない人のほうが結果を出しているように見えるし、必要だけどトラブルの元、自分も頑張って盗られないような根性を持たないと、(さすがに他の人のを取ってくるようにとは言われませんでしたが)と思っていたのです。
ところが、私が払ったお金は楽しく仕事をして、また私のところに戻ってくるのが見えたところで笑ってしまいました。
お金って面白いなあって。仲良くできるなぁ。
また、戻ってきてくれるとわかったので、優しくて働き者なお金というものがが好きになりました。
もちろん、どんどん使うということではなく、お金はいい存在だって納得できたのが嬉しいのです。
翌日から仕事が楽しくなっています。

他の参加者のお金に対する、人生上のあれこれも聞いて、また、親のお金に対する動きにいかに自分が反応して暮らしてきたか、”そうだったのか!“と腑に落ちたことがたくさんありました。
助かりました。

後半の質問”現在抱えている自分の問題“について、山崎先生のコメントに、アンパンマンは他者を喜ばせるために生きている、という話があって、昨日図書館でやなせたかしの本を捜したところ、”もうひとつのアンパンマン物語、人生は、喜ばせごっこ”というタイトルの本があり、確かに創造主が人間ゲームを作ったのは、“喜ばせごっこ”というルールを見つけられるように人間を訓練するつもりなんだと意図が解ってきたところです。

正味、1日半で12時間余り何度も瞑想をし、質問を重ねていき、最後の10番目の質問”創造主として無限のパワーを取り戻す方法を受け取る“で、受け取った答えは、一言でいえば、「傾聴をする」でした。

自分は人の役に立ちたい(そうしないと生きていけない)と思い、私のできることはこれこれです、どうですか、私にできることはありますか?!と善意(と自分では思っていた)の押し売り状態だったことが解り、まず相手の求めているものを聴いて、それに応えることが理解できていなかった、頭では分かっていたけれど、それの必要さ重要さ、また、それこそが自分が求めていたことを得る手段だとピンときました。

セミナー後、家に帰って、珍しく家人が自分から話しかけてきました、よしよしこれはチャンスだ、と思い集中して聴きました、とても満足そうで、いつもより話のやり取りが続きました。
効果が出ました。
調子に乗って、お金のイメージが見えた話をしたら、”不気味だからやめて~”といわれてしまいましたが。あはは。

最後に、この瞑想ではチャクラを開くこと何回したでしょうか、数え切れませんでしたが、最後のほうはあっという間に集中し、これは一人ではできなかったな、ここで体感することで自分の状態を知ることができたなと感じました。

ありがとうございました。この瞑想も続けます。

 

 


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