催眠療法    
 










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自己紹介

セラピストを紹介します。


 
山崎 靖夫 山崎 靖子 堀場 晶子    
催眠館ラディアンス
代表 心理学博士
ライトボディの覚醒化
の瞑想セミナー
 ティーチャー
催眠館ラディアンス
セラピスト
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催眠館ラディアンスの起源

 催眠館ラディアンスの起源は代表の山崎がソニー(株)生命情報研究所の所属時代に遡ります。
山崎はソニー(株)の創立者・井深大 翁(故人)の「病気にならない身体を作るための研究をせよ」という命令を受け、精神神経免疫学の研究を始め、その過程で「催眠」や「瞑想」時に得られる変性意識状態の有用性を見いだしまた。井深翁は、生命情報研究所の所長も務めていたのです。
社内ボランティアを募り、催眠療法を行い、瞑想指導をし、井深翁没後にはソニーでの研究成果を社会に還元するため催眠館ラディアンスを設立しました。

 北海道から九州そして沖縄の日本国内だけでなく、海外からも催眠を受けに来ていただいています。
 やがて、催眠や瞑想による社会貢献が認められ、日本文化振興会より「国際アカデミー賞」を戴いております。
  おかげさまで、ラディアンスの催眠療法を受けることは、とっても有意義な自己投資で、誰にでも必須であると、皆さんに支持していただいております。


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