もしかしたら精神病かも

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もしかしたら精神病かも

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もしかしたら精神病かも

その症状はどんな精神病か? 心の病に何が有効か?を書いた記事を紹介しましょう。

心の病(精神病)の症状と対処方法
http://www.radiance.gr.jp/mm/mm0315.htm

 

さて、あなたの周りに、「急に怒り出す人」はいませんか?

それも、「何で、そんなことで怒るの?」と周りの人には理解が難しい怒り方をする人です。

 

私が、以前おつきあいしていた方の中にも、すぐに怒る人がいて、とても辛く、本当に苦労しました。
あなたの辛い思いが身に染みて分かります。

 

でも、怒っていない普段は「とても良い人」なのです。
本人は、怒ったことに後悔もしていますが、自分ではどうすることも出来ません。

そういう方は、実は、心を病んでいます
精神病にかかっている可能性が高いのです。

でも、普段はとても良い人なので、なかなか精神科には行けません。

 

こういう方は、50人に一人ぐらいの割合で、とても多くいます。
しかし、本人も、本人の周りの人も病気だとは気付いておらず、とても苦しんでいます。
病院に行っても、本当の病名を教えてくれる場合はごく稀です。

 

すぐに怒る人 が周りに居る人の必読情報 があります。
http://www.radiance.gr.jp/mm/mm0445.htm

 

 

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素晴らしい解決方法があります

安心して下さい
とても効果的な方法があります。 
これで、今までの苦難から徐々に解放されていきます。

今最も着実な効果を上げている方法です。

 

それは、私が、ソニー(株)生命情報研究所で研究してきた潜在意識活用法(瞑想と催眠)です。

 

なんと、ソニー(株)生命情報研究所の所長は、ソニー(株)創立者の井深大氏だったのです。
井深氏は、娘さんが自閉症だったり、出身大学の学生達の学生紛争を見て、子供の達の将来を憂いました。
そして、井深氏は幸せになる方法を模索していたのです。

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写真中央がソニー(株)創立者井深大氏 左が山崎

 

ソニーで潜在意識? と驚かないで下さい。
実は、あの脳科学者の茂木健一郎氏もソニー社員なのです。
ソニー内では意識の研究が盛んに行われていました。

 

このページは、あなたの問題の解決方法として、現代科学での、究極の方法をお伝えしています。

決して途中で離脱せず ”最後まで” 読んで下さい。

 

 

 

「もしかしたら精神病かも」

この詳細は下記をじっくり読んでいただきますと納得できます。


それでは、説明しましょう。

例えばAさん
「私の旦那は、普段はニコニコしていて人当たりもよく、周りからは優しそうな旦那さんね。
とよく言われますが、自分の思い通りにならない事があると突然、狂ったようにキレる時があります。」

 

Bさん
「 急に妻が怒り出しました。訳が分かりません。 」

 

Cさんは、
「 突然キレてしまう自分が怖くなりました。私があまり触れて欲しくないことを言われると、
感情のコントロールができなくなるり、つい大声を出してしまうのです。」

Dさん
夫にちょっとしたことで注意されたりすると、すぐカッとなって殴る、蹴るの暴力をしてしまいます。
今日も夜の夕食時に賞味期限の切れたドレッシングを夫のサラダにかけてしまい、そのことに対して指摘され、その場でごめんなさいと謝っておけばよかったものの、またカッとなってしまい、服を引っ張ったり、拳で殴ったりしてしまいました。
これまでも数回、夫にもう一緒に生活は出来ないと言われ、その都度ヒステリックに泣きながら謝って許してきてもらいました。
今回ももうしません、と何度も何度も謝りました。でもまたやってしまいそうで怖いです。

 

信じられないかもしれませんが、なんと、日本人の50人に一人の割合で、「急に怒り出す人」がいます。

 

あなたは、急に怒り出す人ですか?

それとも、急に怒り出す人に悩まされている人ですか?

回答して頂きますと、結果のページが開きます。
ブラウザの戻るボタンで戻ってきて下さい。

 

 

安心してくださいどちらの方も、下記の記事が大きなヒントとなり、解決策となるでしょう。

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怒りの可能性 境界性パーソナリティー障害

この心の病にかかると、周りの人に見捨てられる、裏切られるという不安感に襲われます。
そして、自分の感情のコントロールが上手く出来なくなり、いきなり怒り出します。

でも、その発作が起きていないときは、とても良い人なんです。
そこで周りの人は、余計に混乱します。

その病の人が家族の中にいると、様々なレベルでの家庭崩壊が起こります。
この病にがかかっていると、子供の精神状態が非常に不安定になります。
この病に恋愛相手がかっていると、相手の感情に振り回されます。
この病に会社の同僚がかかっていると、セクハラやパワハラが起こります。

日本現代医学では、「境界性パーソナリティー障害」になる原因は「分からない」と言われています。
そして、この病名は、患者本人には余り伝えません。


しかし、
幼児期に親から見捨てられている、或いは見捨てられるかも知れない、
という不安感を長期に渡り感じてきた人に 多く発生しているようです。

例えば、
片親が仕事や不倫で、家にあまりいなかった。
両親の夫婦喧嘩が多く子供ながらに離婚の危機を感じていた。
両親が共働きで、帰りが遅かった。
どちらかの親が心の病を患っていた。 
兄妹が病弱で世話が焼け、その分自分が放ったらかされていた。
等。 

一人っ子で、非常に甘やかされて育ったと言う場合にも、親の心の不安定さによって、 見捨てられるという不安感を感じることもあります。

 

アメリカの調査では、境界性パーソナリティ障害の患者の91%が小児期の両親等の養育者からの心的外傷体験を持っていた。
小児期における養育者からの早期の分離や、ネグレクトなどの虐待経験が多いとする研究もあります。

保育園に早めに入れるのは、親は楽になりますが、子供本人の負担は、予想外に大きいものです。
今の家計の救済も必須ですが、子供が将来、境界性パーソナリティー障害で悩む危険性を増やします。

 

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【境界性パーソナリティー障害の例1】

親が「境界性パーソナリティー障害」にかかっていると、子供は大変です。
いきなり怒り出す親、子供としてはどうして親が怒るのか分からず、混乱します。
そして、叩かれたり、罵られたり、かなり激しい怒りをぶつけてきますので、
非常な恐怖感を感じています。
夫婦喧嘩も絶えず、離婚に至る場合も多くあります。

子供は、すっかりと自信を無くして、心の病を発生してしまいます。
そして、その子は成長しても、人間関係が下手で、根気が続かず、良い仕事に就けません。
さらには、両親のようになるのは嫌だと、結婚もできません。
恋愛や結婚をしたとしても、親のような相手を選んでしまい、上手く行きません。

 

 

【境界性パーソナリティー障害の例2】

女性の部下が「境界性パーソナリティー障害」にかかっていると、男性上司は大変です。

例えば
教育担当の男性上司Aさん。
複数の新入社員の中に、境界性パーソナリティー障害の女性Bさんがいました。
男性上司Aさんは既婚者です。

仕事熱心な男性上司Aさんは、一生懸命に仕事を教えます。
女性社員Bさんが、Aさんは素晴らしい上司だと同僚に話しているのが、Aさんの耳にも入ります。
さらに、一生懸命に仕事を教える男性上司Aさん、他の新入社員より頼ってくるBさん。
やがて二人は不倫関係になります。

でも、デートの時に突然怒り出すBさん、離婚を求め結婚を迫るBさん。
上司のAさんは女性社員Bさんが手に負えなくなります。

上司のAさんは毎晩の電話の中で別れ話をします。
心を乱し、なかなか電話を切ってくれないBさん。
長電話になりAさんの携帯電話の電池切れ、内心ホッとした上司Aさん。

しかし、電話が急に切れたBさんは、慌ててAさん宅の家電の番号に電話をかけます。
すると、電話に出たのがAさんの奥さん。
ついに不倫がばれてしまったAさん。

さらに、気が動転してしまったBさんは、「セクハラをされた」
と会社の同僚にメールを書きまくってしまいます。

奥さんにも、会社の同僚にも不倫がばれた男性上司Aさんと女性社員Bさん。
更に問題が悪化していきます。

 

 

【境界性パーソナリティー障害の例3】

「境界性パーソナリティー障害」の人が催眠を受けに来ると、ヒプノセラピストも大変です。

催眠療法を気に入ってもらえたのは嬉しいのですが、催眠療法後に不安になると時間構わず長電話をしてきます。
電話が繋がらないと、長期休暇を取って、セラピストの家にまで訪ねてきます。

催眠療法の最中に、気に入らないことがあると、いきなり怒り出します。
そして、「心が傷付いた、ネットで訴えてやる」とか、
「こんなふうになったのは先生の責任だ、お金を返せ」とか言ってきます。

怒り出して気まずい関係になり、電話をかけて来れなくなったとき、
不安が募ってくると、今度はネットに投稿します。
有ること無いことを実名入りで書き連ねるので、セラピストの評判がガタ落ちになります。

 

対処法

 

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【対処法1】

怒る本人が日常生活を正常に営めない場合は、医療機関に任せる。
これがベストです。
この病は、かなり手強いものです。素人判断で行うと、怒る本人も、その周りの人も、必ず不幸になる程です。

そして、周りの人は、その人はそういうにかかっているんだなと思って、 急な怒りに慌てず、優しく気長に見守ってあげる事です。

この場合、ヒプノセラピストとしては、その本人をどうにかしようとは絶対に思わない方が身のためです。

非常に振り回されて、大きな被害が出ます。 
専門の医師でも、かなり難儀をする程です。

セラピストも医師も、親身になってすぐ怒る人に対応するので、信頼されます。
すぐに怒る人に信頼されてしまうと、その後で、ものすごく些細なことでも、その人が気に入らないことをすると、怒りが発生します。
大きな病院では、一人の医師で担当すると、その医師に怒りを発するので、複数の医師が当たり障りのないように対応します。

そこで、ヒプノセラピストの出番は、その周りの人の心のケアです。

周りの人、特に怒りの対象になってしまっている方は、一刻も早く、ヒプノセラピストの所に行って催眠療法受けましょう。
(写真は、催眠風景)

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催眠療法
http://www.radiance.gr.jp/service/hypnosis/

催眠療法を受けると、その人が急に怒り出すのは、これまでは、私が何か悪いことをしたと思っていたけれど、私は悪くなかったんだ。
その人が、 心の病だったんだと分かり、ホッとします。

様々な症状を改善するのが催眠療法です。

 

 

【対処法2】

病にも程度があります。
定職を持ち、人間関係もぎくしゃくせず、日常生活がきちんと営めている場合は、医療機関の受診はきちんとして、良くなってきたら、「瞑想」をしましょう。

医療機関は、脳の発作は薬で止めてくれますが、心そのもののケアは不得手です。

瞑想法は、治療法ではありませんが、
心の傷を上手に癒していくだけでなく、
乾いた心をとっても暖かい愛のエネルギーで満たすことが出来ます。

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画像は、宇宙の中心からの愛のエネルギーを受け取っているイメージです。

愛のエネルギーで満たされている感覚は格別に気持ちが良いものです。
毎日瞑想し、決して焦らず、じっくりと癒していきましょう。

瞑想セミナー
http://www.radiance.gr.jp/service/meditation/

そして、あなたの様々な悩みは、日々の瞑想を続けていると、次第に解決していきます。

 

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【対処法3】

心の病の対処をし、かなり怒りがコントロールできるようになってきても、心の中はまだ傷だらけです。
さらに、急に怒り出すという発作が起こらなくなったら、やっと、催眠療法の出番です。

年齢退行療法で、子供の頃の両親にあまり愛されなかった自分自身を癒やします。
すると、両親も、辛い幼児期を送っていたことに気付きます。

前世療法をうけると、今世の人間関係等の自分の悩みは、今世だけの問題ではなく、幾世代にもわたって同じような悩みを抱えてきていたと気付きます。

すると、怒りを感じたとき、それは他人の責任にしていても解決しない、自分を責めても解決しないと気付きます。

そこで、日々の自己催眠をきちんと行おうという決意が強まり、日々の自己催眠を続けていると、事態がどんどん改善してきます。

心の傷も癒されてきます。

催眠療法
http://www.radiance.gr.jp/service/hypnosis/

 

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【ヒプノセラピストの役目】

ヒプノセラピストは、先ず、「境界性パーソナリティー障害」の人の周りの人々の心のケアをします。

上述の通り、50人に1人が「境界性パーソナリティー障害」と言われていますので、その周りの人は、かなりの数になります。

怒りを覚える本人に対する催眠は、その人がかなり改善してきたときに行います。
心の病はかかってしまうと治療が大変です。
「転ばぬ先の杖」が催眠療法(ヒプノセラピー)を受けることです。

また、催眠療法受けると、自分が心の病にかかっているか否かも分かります。

催眠療法についての詳細説明はこちらへ。
http://www.radiance.gr.jp/service/hypnosis/

 

 

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http://www.radiance.gr.jp/mechanism-of-mind/#02

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関連動画

子供の発達について、とても役立つ動画を撮りました。
ちょっと長いですが、御覧ください。

■子供の心の発達と精神病
http://youtu.be/U4wvbFazXHc

【ヒプノセラピスト養成講座】

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催眠の基礎から応用、催眠実習
様々な心の病について、開業コンサル
等、プロのセラピストが必要な知識と技能を学びます。 

 

 

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ラディアンスは、代表の山崎がソニー社員だった時、ソニー(株)
創立者の井深大氏の命令で行った、催眠や瞑想の研究成果を社会に
還元するために創立して、20年以上になります。


これまでに、
約5000名の方に4万回の催眠療法を施療し、
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約100名のヒプノセラピストを養成してきました。

安心の実績です。

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皆さんの笑顔にお会いできることを心待ちにしております。

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