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胎教と 瞑想・催眠
よい子を願う親の気持ち。 子育てというのはなかなか難しいもの。
ソニー(株)の創立者井深大氏も 幼児開発協会 を設立したり、以下のような本を出したりしています。
最初は、 幼稚園では遅すぎる―人生は三歳までにつくられる!
次に、 0歳からの母親作戦―子どもの心と能力は0歳で決まる
そして、最終的には、 胎児から―母性が決める「知」と「心」
行きつくところは、胎児なのです。
世の中に様々な胎教の方法があります。でも、我が子の胎教の効果を胸を張って話せる人はあまりいません。そこで、「胎教なんて」となってしまうのです。
胎教を成功させる秘訣は、両親の愛。 夫婦間の愛と、親子間の愛 なのです。
大学の先生の発表にこんなのがあります。
「互いにいたわり合う良い関係にある夫婦に比べ、いつも喧嘩ばかりしてしっくりいかない夫婦からは、精神的および肉体的に障害がある子供が生まれる危険率は約2.5倍になる。」
そして、「この比率は、胎児に悪影響を及ぼす他の原因−−例えば 妊娠中の病気や喫煙、仕事上の過労などによる危険率よりも大きい」
夫婦喧嘩の原因を突き詰めていくと、その夫婦一人一人の幼児期に受け取った両親からの愛情が不十分であったため、大人になって、お互いに奪い合いをするのです。
十分な子育てができない原因も突き詰めていくと、同じく、その夫婦一人一人の幼児期に受け取った両親からの愛情が不十分であったため、大人になって、十分な愛情を子供に注げないからです。
更に、人間の意識の仕組みとして、その愛情不足は普通の意識状態でいくら努力しても補えないのです。
意識の状態を変性意識状態というものにして、潜在意識の中を探り、改善していく事が必要です。
その方法が、催眠館ラディアンスで行っている退行催眠療法と瞑想セミナーです。
退行催眠療法は、 標準コース 、
瞑想セミナーは、 ライトボディの覚醒化の瞑想セミナー
が最適です。そして、これらを併用すると、幼児期の愛情不足を取り戻し、夫婦間の愛情の奪い合いが少なくなり、我が子にも大きな愛情を注ぐことができるようになり、胎教や育児が成功します。
そして、当然のことながら、他の人間関係も改善していきます。
この話題に関して、更には、
ラディアンス発行のメールマガジンのバックナンバー
第28号 「胎児から」
第32号 「親の愛情と子供の能力」
第33号 「親の愛情と子供の能力」
等を参照して下さい。
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