ガンとラディアンス

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ガンとラディアンス

ソニー(株)創立者の井深大氏の

「科学が進歩しても世の中はちっとも良くならない。
それは、20世紀は物質的豊かさを追求した時代だったから。
そこで、21世紀は心の豊かさが大切な時代となる。
 心の研究をせよ。」

ibuka

さらに、

「西洋医学でも、東洋医学でもない、第三の医学としての”病気にならない体”をこしらえるための研究をせよ」
と言う命令で、ソニー(株)生命情報研究所が作られました。
所長には、ソニー(株)創立者井深大氏自らが就任しました。凄い気の入れようです。

ラディアンスの代表の山崎は、

当時ソニー社員で、生命情報研究所の所属となりました。
”病気にならない体”をこしらえるための研究として、「ガンの自然退縮」の研究を始めました。

「ガンの自然退縮」とは、

生物が本来持つ自然治癒力を最大限に活かして、ガンを治す事です。
まさに、井深氏の言うとこの、「西洋医学でも、東洋医学でもない、第三の医学」です。

ガンの発症の原因は、ストレスによる免疫力の低下です。
「脳の中にある快楽中枢を刺激すると、人為的に快楽な状態を作り、免疫力を上げ、がん細胞を壊す事ができる」

この事実を、国立精神神経センターの免疫研究部の医師と共に動物実験をして証明しました。

そして、催眠と瞑想が、快楽な状態を作るための手段として最適である事も分かりました。

 

ガンの三大療法である 手術 放射線療法、化学療法 これらは、重要なのですが、

先ず、病気にならない身体をこしらえる。

 

健闘むなしくガンになってしまったら、

ガンは生活習慣病と言われるように、これまでの間違った生活習慣から発生してしまいました。

ガン=死 では有りません。

ガン=身体からの信号 なのです。

 

そこで、身体からの信号を聞ける様にすることが大切です。

そのためにも、催眠と瞑想があるのです。

 


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