催眠療法の特徴2 催眠の記録をとっている。

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催眠療法の特徴2 催眠の記録をとっている。

 


 

特徴2 催眠の記録をとっている。

 

ラディアンスのセラピストは施療中にあなたがしゃべった内容をパソコンでタイプしています。
パソコンでブラインドタッチをしながら、催眠誘導をするという、これまた、高度な技術で習得が難しいので、他のところではあまり見かけないと思います。

ラディアンスには、多くのセラピストが在籍しています。
代表の山崎が1つ1つの催眠の記録に目を通し、山崎と同レベルの催眠が出来るように一人一人のセラピストを指導しています。(スーパーバイザー制度

また、セラピスト間でも、催眠の記録を見て様々な面から検討し、皆で検討し合うことにより、ラディアンス全体の催眠の技能をあげることができています。安心して催眠療法を受けられます。

次回に他のセラピストがあなたを担当するときも、その記録を読んでから行っていますので、的確な催眠ができます。

記録の管理は厳重にしていますので安心してください。記録をとることにご理解をお願いします。

サービスとして、希望者には催眠の記録をお渡ししています。
これは、サービスとして行っていますので、パソコンが壊れた、セラピストが指の怪我をした等で記録が取れないというときにはご容赦下さい。

催眠療法終了後は、自己催眠状態になるのも容易です。
後日、自己催眠状態で、あなたの催眠の記録をじっくり読んでイメージして下さい。催眠時に体験したシーンが蘇ることでしょう。
さらに、新たな気付きを得ることが出来ます。更にしばらく経ってから、読み返すと、あなたの変化に容易に気付くことでしょう。

ラディアンスでの催眠中の様子

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