催眠館ラディアンスのセッションの特徴
0,認知催眠療法システムを行っている。
詳細は、こちら。
1,一日ずつ集中して行っている。
催眠館ラディアンスの標準コースでは初日で年齢退行、二日目で前世療法を一日に3回ずつ行います。
集中して行った方が、質の高い催眠が可能となり、効果が上がります。
でも、非常に高度な催眠の技術が必要なので、通常のセラピールームではなかなか真似ができません。
そこで、通常のセラピールームでは、週に一度にして、何度も通うシステムにしています。
集中のメリット1、
催眠の入り方の指導をその場でできます。
催眠の入り方にもコツがあります。前回の催眠が終わったあと、更にどのようにすればよりよい催眠状態になるか、セラピストがその場でアドバイスしていきます。そのアドバイスに従っていけば、安心してセラピストに任せることができます。
集中のメリット2、
催眠の日はセラピストはあなたのみに集中できます。
一日に何人もの方に催眠をかけていると、週に一度の2時間のうちに一人一人の情報をいろいろ感じて、思い出してということをしなければなりません。ところが、一日にあなた一人に催眠をかけるとすると、あなたのみに集中できるのです。
集中のメリット3、
より深い催眠状態にはいることができます。
短時間の1回きりの催眠だと、診療所に来てセッションを行って、心の状態が良くなり始めたところで終了時間が来てしまうことが多いのです。そして、せっかくかけた催眠を解いてしまって、次に来た時はまたゼロから始めなくてはなりません。集中して行うと、適切な深さの催眠状態を保つことができるので、体験が豊かになります。
集中のメリット4、
来たらすぐにセラピールームに入ることができます。
一日に何人もの人が入れ替わらなくて良いので、あなたはラディアンスに着いたらすぐにセラピールームに入ることができます。すると、自分の予約の時間まで待たなくても良いですし、他の人と待合室で一緒にいなければないと言うこともありません。
集中のメリット5、
費用が割安となります。
通常のセラピールームでは、一回ごとの費用を表示していますから安価のように思えますが、合計すると催眠館ラディアンスのほうが、実際の催眠誘導の時間が長いのに加え割安になります。
集中のメリット6、
何度も通わなくて済みます。
まだ、セラピールームの絶対数が少なく、自分の家の近くに良いセラピールームがあるとは限りません。遠方から来るのは大変です。
解放が進んでくると、不思議なことに人間は、変化を怖れ、現状のままでいたいと思うことがあります。そこで、催眠療法自体はうまく行っているのに、何だか不安になり、いくのが億劫になるのです。
また、催眠ショーの悪影響で、実際の催眠療法と、あなたの催眠に対する先入観と大きく異なる場合があります。一回目の催眠でそれをぬぐい去ることができない方もいらっしゃいます。すると自分は催眠にかからないと思い、中途挫折してしまうのです。
そこで、通うのが一度で済めば上記の心配も要らなくなります。
その他たくさんのメリットがあります。
2、催眠の記録をとっている。
セラピストは催眠のセッション中にあなたがしゃべった内容をタイプしています。
パソコンでブラインドタッチをしながら、催眠誘導をするという、これまた、高度な技術で習得が難しいので、他のところではあまり見かけないと思います。
催眠館ラディアンスには、多くのセラピストが在籍していますので、催眠の記録を見て様々な面から検討し、皆で話し合うことにより、ラディアンス全体の催眠の技能を上げることができています。代表の山崎も1人1人の催眠の記録目を通していますので、それぞれのセラピストに適切なアドバイスをすることができています。
次回に他のセラピストがあなたを担当するときも、その記録を読んでから行っていますので、的確な催眠ができます。
記録の管理は厳重にしていますので安心してください。記録をとることにご理解をお願いします。
サービスとして、希望者には催眠の記録をお渡ししています。これは、サービスとして行っていますので、パソコンが壊れた、セラピストが指の怪我をした等で記録が取れないというときにはご容赦下さい。
後日、この催眠の記録を読むと、その読む時々、あなたに訴えかけてくるものが多々あると思います。
3、自己催眠ができるようにしている。
毎回「MT法」という誘導手法をもとに、催眠を行っています。
「MT法」は催眠状態になるにはとても簡便で、確実な方法です。
あなたは催眠誘導の度に毎回「MT法」を体験しているので、自宅に戻っても、自分一人でも「MT法」を用いて、催眠状態になることが可能です。
様々な悩み、それは、あなたが生まれて現在までの生活の中から発生しています。何十年という蓄積があるのです。何しろ、精神科や心療内科にかかった場合1つの症状を或る程度改善させていくために短くて半年、長ければ数十年もかける程なんです。とっても気の長い話なんですね。それを何回かの催眠療法だけで完全に解決しようと思っても不可能です。毎日の自己催眠があなたを確実に変化させていきます。
また、催眠であなた自身は変化したはずでも、催眠が終わりあなたが帰る先の環境は同じです。その中でまた生活していかなければならないので、同じような辛さがやってくることがあります。このときにも、自己催眠をすることにより、自分自身を保護することが可能です。これには非常に役立ちます。
催眠療法によって、そのとき感じていた大きな問題は解決できたとしても、人生には、様々な問題が発生します。そのたびに、催眠療法を受けるのは大変です。自己催眠により自分一人で解決できる問題は、解決していく事が大切です。
他の人に治してもらおうと思っていると、なかなか良くなりません。自分でどうにかしようと思ったときに大きな変化が表れます。催眠療法であなたの悩みを解決してもらおうと思うのではなくて、催眠療法をきっかけとして、自ら改善していくと思ってください。自分でどうにかしようと思ったときの頼もしい武器が、催眠療法で得たものと自己催眠の技能です。催眠療法はきっかけですから、催眠を受けたのだけど、うまくいかなかったらどうしようという心配は要りません。
また、多くの自己啓発の本や教材に、自己催眠の有用性が説かれています。本を読んだだけでは、自己催眠状態になることは困難です。ラディアンスでの催眠体験と「MT法」をしっかりと活用していくと、それらの本や教材の内容がどんどん身に付いてきます。
4,意識の作用で人を引きつけている。
この「意識の作用で人を引きつけることができる。」 意識の世界に馴染みの少ない人には突拍子もない話しに聞こえるかも知れませんが、意識の世界を扱う我々にとっては常識中の常識なんです。皆さんも瞑想セミナーを受ければ引きつけられるようになります。
「セラピストはいくらプロといっても、人間だから相性というものがあるだろう。だから実際に会っていろいろ話をしてみないと、催眠がうまく行くか不安だ。」そう言う声を時々聞きます。でも、会って話したところで、うまく行くかどうか分かるかというと、それも疑問ですよね。プロのセラピストですから、殆どの人の殆どの要求に合わせられるように日々訓練していますので、安心してください。
更に、安心して皆さんに来ていただけるように、催眠館ラディアンスではセラピスト教育はきちんと行っています。
それにプラスアルファーして、セラピストが一人一人あなたに意識の世界で呼びかけを行っています。催眠館ラディアンスの全てのセラピストは代表の山崎の元で、「ライトボディの覚醒化」の瞑想セミナーを受けています。ライトボディのエネルギーの力はとても強力です。ソウルメイトを引きつけたり、人生を変化させたりだけでなく、セラピスト側としては、「自分の力で癒すことができる人」、「自分が癒したい人」を引きつけることができるのです。
ですから、あなたが催眠を受けようと思ったときは、あなたはセラピストからのその呼びかけに呼応したというわけです。あなたが第一希望から、第三希望まで書いた施療希望日が、あなたに呼びかけをし、あなたが呼応したセラピストの施療日になっています。その結果、催眠がうまく行きます。
ですから、何時にしようか誰にしようか、うまくできるかとかは悩まずに、あなたの都合に合わせて日にちを指定してください。
5,アフターサポートも万全
自己催眠にも弾みがつきます。自己催眠用のCDや、「日々の自己催眠101日間」という自己催眠テキストも付属しています。定期的なメールサポートもしています。
更に、
メールマガジンを発行しています。より豊かな人生のための情報満載です。届いたら、しっかり読んでくださいね、そして、内容を実践してみて下さい。
標準コースを受けた後は、1日単位での催眠を申し込めます。このときは、年齢退行を一回やって過去世回帰を3回やりたいとか、一回あたりを長い時間にしてとか、組み合わせはあなた次第です。年齢退行コースをとった方、前世コースをとった方にもいろんな2回目の受け方があります。詳細は相談してください。