前世療法 前世療法の上手な受け方

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前世療法について

 

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前世療法なら、東京のラディアンスが一番

 

 

前世の意味

京都大学の名誉教授で、ユング心理学や、箱庭療法を日本に紹介した河合隼雄氏、
この方は文部科学省の文化庁の長官も務めた方なのですが、前世についてこう解説しています。

上図のように潜在意識の中には、色分けしたように複数の人格のデーターが格納されています。
催眠療法で、潜在意識の扉を開くと、人格のデーターを探ることが出来ます。

更に、マイナスのデーターを打ち消すようなプラスのデーターを入れる事ができます。
つまり、性格を自分が望む方向に変化させる、性格改善が出来るのです。

図の一番上の部分のデーターを探るのが年令退行療法で、今世の情報です。
その下以降を探って行くと、時代も国も性別も違った人の情報がやってきます。
大抵は昔のシーンが出てくるので、前世の情報と言うことで、前世療法という名前がついたのです。

 

現代科学では、どうして複数の人格が潜在意識に格納されたかは、まだ解明されていません。
しかし、複数の人格が存在し、それら全体で、現在の自分の性格を作っていることは確かなのです。

 

前世の真偽

上記の理由で、前世が本当にあるとかないとか関係なく、
前世療法という方法を用い、できる限り多くの人格を探り、トラウマを解消していくと、
性格を良い方向に改善していくことが出来、良い人生が訪れるのです。

 

最近の研究で、潜在意識の中のネガティブなデーターが、破壊的な細胞記憶を作っていることが分かりました。

米国のサウスウエスタン大学医学部の発表によると、
破壊的な細胞記憶を持つ人間は、良好な環境におかれても、苦労を強いられる。
健全な細胞記憶を持つ人間は、さほど良い環境におかれなくても成功していく。
のだそうです。

細胞記憶は、潜在意識内の人格データーがDNAに蓄えられたものです。

一刻も早く、前世療法をし、潜在意識内の人格を癒やした方が良いのです。
すると、細胞記憶も癒えていきます。

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魂の存在

魂の存在を肯定する医師達

最近は、死に直面した患者さんを助ける東大のICUの医師で元教授の矢作直樹氏著の「人は死なない
30年間霊媒体質の奥さんを通じて、憑依した霊を外して精神病を治療してきた精神科医のC・A・ウィックランド氏著の「迷える霊との対話
自らの臨死体験で、魂の存在を感じた脳神経外科医のエベン・アレクサンダー氏著の「プルーフ・オブ・ヘブン」等
医師としての自分の専門分野から,魂の存在を肯定する人が増えています。

 

輪廻転生

魂

魂が存在すると仮定すると、輪廻転生は、魂の成長のために行われている事になります。
前世療法をすると、様々な人生での人間模様を感じることが出来ます。

 

前世療法で、人間関係の改善

想念のエネルギー

前世療法をすると、,想念のエネルギーを解放するという方法で、前世からの悪影響を取り外すことが出来ます。
すると、容易に人間関係の改善が出来ます。

今世のあなたと濃い人間関係にある人は、前世でも濃い人間関係であることが多いのです。
幾転生にも渡り濃い人間関係を続ける間柄をソウルメイトと呼びます。

 

前世療法の凄い効果

前世療法を一度も体験したことが無い方は、受け入れがたいことかも知れませんが
前世療法をすることにより、潜在意識下の様々な人格のデーターを探ることが出来ます。
かなりはっきりと感じることが出来ます。

現在の自分の状況と、前世の自分の状況との間にかなりの関連性があることが分かります。
現在の人間関係と、前世の人間関係を比べてみると、その関連性を納得できます。

つまり、現在自分が抱えている問題は、前世からの多くの影響を受けていることが分かります。
そして、前世療法をすることにより、今世に起きている様々な問題の解決が出来ます。

 

 

 

前世療法の上手な受け方

 

前世に行く手順

草原の扉を開けて、階段を下り、部屋に入ります。
そして、綺麗な庭に出て、森に入り、森の広場に行きます。
そして、森の広場に出て、ハイアーセルフと出会います。

ハイアーセルフとは、私達の意識状態のうちの一番高い意識状態で、慈悲の心に満ちています。
前世療法の案内役をしてくれます。

ハイアーセルフは、光の玉をイメージすると上手く行きます。
キリストや仏陀やお釈迦様等にある後光を見ているとイメージすると良いかもしれません。

光の玉はどんなモノでもかまいません。
太陽の光、月の光、電球の光、ろうそくの光、LEDの光等、
「ハイアーセルフの光」と言う言葉を聞いて、一番最初にイメージしたモノが、それです。
迷ったり詮索したりすることなく、最初に浮かんできたモノにしてください。

そして、ハイアーセルフに「前世に連れていって欲しい」とお願いします。
具体的な内容ではなくて、今の自分にふさわしい前世とお願いします。
その後、さらに森の奥深くに入り、滝壺の方に行きます。

滝の裏にトンネルがあります。
このトンネルは、今世と前世をつなぐトンネルです。
トンネルという言葉で一番最初に出てきたモノを大切にしてください。
トンネルを抜けると、そこが前世です。

 

 

前世の体験の仕方

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前世からの情報

前世では、まず、そこが明るいか暗いか。建物の外か中か、暑いか寒いか感じます。
そして、周りの様子や感情を聞きます。感じたとおりにどんどん言葉にしてください。
正確に感じようとすると上手く行きません。ただ感じたままを口にしましょう。

催眠中は、あなたの記憶のアクセス先をすべて、その前世に向けてあります。
今世のあなたの思い出にアクセスするときは、あなたの記憶のアクセス先を今世の記憶に向けています。
それを、催眠では自動的に前世の記憶に向ければよいのです。

ですから、そのときに、出てくるモノは、その前世での記憶と言うことになります。

たとえば、料理の器がいくつかあるとします。
その器の中の料理が前世の記憶だとします。

その料理がサラダなら、その器の中のモノを食べ続ける限り、サラダの中の材料が次から次へと出てきます。
その、材料を見たり味わったり、香りを楽しむことができます。

ほかの器の中には、カレーが入っていたとします。
その器にアクセス先を向けると、カレーの人生を味わうことができます。

サラダの人生を味わうか、カレーの人生を味わうか、催眠に集中していさえすれば、そのコントロールはすべてハイアーセルフがしてくれます。
詮索したり、考え込んだり、否定したりしなければ、その記憶が素直に浮かんできます。

 

前世の自分の探求

 次に、自分の足元を見ます。どんな履き物を履いているか見てください。
そして、つぎに下半身や上半身を見て、どんな衣類をつけているか、手を見て、大人か子供か、白人か黒人か黄色人種か。
意識の中で手で顔や髪を触って、日本人か外国人か男性か女性かを感じます。
鼻が高ければゲルマン民族で、低ければモンゴル民族とか。

そして、自分がいつ頃の何処のどんな人か確認して、自分の名前を思い出します。
この名前を思い出すとき、「よーし、あとで人名辞典でしらべてやろう」なんて思うと、力んでしまうので、うまくいきません。
現在の自分と前世の自分の単に区別するモノと言った感じにしておくと簡単です。
さらに、深呼吸を何度もすると記憶がよりスムーズに蘇ってきます。

 

自分の固定

 自分が誰だか、分かったら、さらに、探求を続けます。
 「これから数を一から五まで数えたら、あなたの人生の最も重要な場面に行きます。」
と言います。そのときに浮かんできた一番最初の様子を教えてください。

毎回、「そこは明るいですか暗いですか、建物の中ですか外ですか、どんな感じがしますか」と聞きます。
面倒くさがらずに答えてください。直感の示唆のためです。

また、「一から五まで」数えた場合は、場面が大きく変わります。
「一から三まで」の場合は、そこの時間を少しだけ前後させるときに使います。

 その人の人生のある部分から入って、時間を前後させながら、探求していきます。

 

ずっと自分でいる

途中で、辛い場面や、耐え難い場面があると、時として、その人の前世を体験するのが辛くなります。
すると、その前世の場面から、抜け出して、別の人の前世に飛んでいってしまう場合があります。
こんな時はすぐに戻ってください。
自分で戻れそうない時は、他の人の前世に行ってしまったことをセラピストに教えてください。

前世療法は、その前世の影響を解放します。
いろんな前世に飛んでしまうと、すべての前世を解放しなくてはならなくなり、時間が幾らあっても足りなくなってしまいます。

 辛い場面に行ってしまったら、その場面をしっかり味わってください。
今世では、たとえば、怪我をしたりすると、痛いのでどうにかしようと必死になります。
しかし、前世の場合、その場面から、他の場面に変わったり、催眠から醒めて戻ってくれば、その怪我の痛みや、後遺症は残りません。
戻って来れば、現在の自分です。痛みを観察する絶好の場面と思ってください。

 

死の場面

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また、死ぬ場面も同様です。
老衰で死ぬところは、それほど辛くありませんが、拷問とか、殺し合いとか癌で死ぬとかの場合は、辛いものです。
すると、その場面を体験したくないので、死のその瞬間を通り越してしまいます。
死の場面も、今世では、臨死体験等をしないとできない状況なので、しっかり体験してください。

 魂が、肉体から離れていくプロセスをしっかり感じ取ってください。
抜けたら、横たわっている亡骸を観察しましょう。

更に、その人生をしっかり振り返ります。
生まれてから死ぬまでをダイジェスト的に。
その人生には、必ず目的があります。それが何だったかをしっかり感じ取ってください。
体験の内容、学び、気づき等、その目的を感じ取ります。

 

想念のエネルギー

 次に、その魂が今世の自分の肉体の中に入ってくるところをイメージします。
そして、自分の体をグルーッと見回すと、その前世の想念のエネルギーが、自分の体の何処にいるかを感じ取ることができます。
上半身とか下半身とか、最初は大まかに見ていき、次第に、頭とか、肩とか胸とかに特定していきます。
そしたら、そのエネルギーに様々なこと、たとえばどうして、そこにいるのか、そこにいて何をしたいのか、を質問します。

そして、自分の体から出ていってくれるように説得します。
たいていのエネルギーは素直に抜けていってくれますが、中には、強情なのがいます。

 そのときは、一生懸命説得します。
エネルギーは「私があなたの体にいるが故に、今のあなたには、~~の能力がある。
私が出ていくとその能力が無くなる」とかの様に脅してくることがあります。
しかし、その能力は、そういう人生を体験することにより増していくのは事実なのですが、そのエネルギーの有無は関係ありません。
エネルギーがいることによるデメリットの方が、遙かに大きいのです。

 

奥の手

 どうしても出ていってくれない場合には、奥の手があります。
 神聖図形と言うものがあります。

図形にはエネルギーがあります。
神聖図形は特に大きなエネルギーを持つ図形です。

たとえば、花、桜やキキョウは花びらが五枚有って、それらで、五角形を作っています。
アメリカの国防総省も五角形をしていてペンタゴンと呼ばれています。
力がある図形なんです。

前世のエネルギーを自分の体から解放する力がある図形は、丸に十字の九州の島津藩の家紋のような図形です。

これを自分の体と、前世の想念のエネルギーの間に入れると、そのエネルギーは体に居られなくなり出ていきます。

想念のエネルギーの解放

 

出ていったエネルギーと肉体との間は、糸で結ばれています。それを、そのままにしておくと、また、戻ってきてしまいます。
糸を切って燃やしてあげると、戻ってきません。必ず、切って燃やします。

ハイアーセルフに、そのエネルギーが居ることによって、自分のこれまでの人生にどんな影響を与えてきたか、
そのエネルギーが居ることによって、どんな出来事があったかを聞きます。
すると、教えてくれます。良い影響だけでなく、悪影響も聞いて下さい。

 

同じテーマの前世

前世は、音楽家のようにあるテーマを持ったグループがあります。
前世のエネルギーが与えている影響も同じテーマを持った複数の前世の系列から来ています。
そして、今の自分のある性格が、自分に起きているある事件が、それらの系列のいくつかが関連して発生している場合が多くあります。
同じ系列のものなら、一度に解放することができます。

 

プログラマーという高級霊団

我々の周りには、多くの意識体や、エネルギー体があります。
残念ながら、科学による解明はまだできていませんが。

その意識体の中に「プログラマー」と呼ばれる意識体があります。
この意識体は、同系列の前世のエネルギーを解放してくれます。

今、説明したようにある性格や事件には、複数の系列の前世のエネルギーが作用しています。
そこで、数回の前世回帰が必要になります。

 

魂を引き継いだ人

 自分のエネルギーを解放した後は、魂はグループで転生しているので、
前世でのあなたが出会ったいろんな人のうち重要な何人かが、今世で誰であるかを、ハイアーセルフに聞きます。
また、その出会った人の顔をじーっと見ていると、誰だかか、なんとなく頭に浮かんできます。

 前世の恋人が今の奥さんだったり、敵が今のライバルだったりが、分かります。
その人にもその前世のその人の想念のエネルギーが付いています。
そのエネルギーは出ていって欲しいと言うとすぐに出ていきます。
ハイアーセルフにそのエネルギーがいたことによる影響を聞きます。

想念のエネルギー

 

前世を体験した後は

 こんな感じで、前世を再体験し、前世からの影響を取り除き、トンネルを抜けて戻ってきます。
森の広場まで戻って、ハイアーセルフと自分自身を分離します。
ハイアーセルフをより実感するために、ハイアーセルフの立場になって自分自身を見たり、自分自身の立場になって、ハイアーセルフを見たりします。
広場から、綺麗な庭、部屋の中に戻り、椅子の隣のテーブルの引き出しを開けます。
そして、今回の前世回帰を総括するメッセージが書いてある紙を取り出して、読みます。
そして、草原まで戻って終わりです。

 

未来を感じる

 前世は時代が過去というのではありません。
ハイアーセルフが、今の自分の人生の体験をより深くするために見せてくれる、様々な肉体を持って体験する様々な人生です。
時間という概念に三次元の肉体を持った我々は縛られていますが、魂は自由です。また、同時期に別の人生を体験していることもあります。
ですから、前世回帰をして、過去ではなく未来が出てくる場合があります。
また、今の自分と同時期の世界が出てくる場合もあります。
そのような場合も不思議がらずに、そのままを体験してください。

 

歴史上の有名人物だったら

 また、歴史上の有名人である前世を体験することもあります。
このようなことは多くあります。
昔は、従者等の形で、権力者といつも共にいたり、寝起きを共にしていたりする場合も多くありました。
こういうときは自分がその人であったように勘違いします。
また、そのようであった方が、楽しい気持ちもします。
そこで、前世回帰で有名人だったと言うことを体験する人が多いのです。
このようなときは、自分の前世を先入観なしに、何の期待もなしに体験していくと、本当の自分の前世が分かります。

 

その場面を思い出したのには、それなりの理由がある

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さらに、時代劇というのがあります。
時代背景をきちんと調べて、出てくる風景もその時代にきちんと合わせて演出しています。
前世回帰の時も、催眠にかかっている意識の部分とかかっていない意識の部分があります。
かかっている部分の体験をかかっていない部分が翻訳して、言葉にします。

そういうときに、人間は、あがってくる前世の情報を今世の自分の体験に照らし合わせてしまいがちです。
すると、例えば江戸時代の前世を体験するとき、なんだか水戸黄門と同じ様な場面が出てくるときがあります。
すると、「あー、これはこの前見た水戸黄門の場面だ」と、おかしいと思ってしまいます。
これ前テレビで見たのを思い出しているだけだなんて。

でも、単に自分が思いだしているだけなら、どうして、水戸黄門を思い出すのでしょうか。
江戸時代の話なら、遠山の金さんでも、良いはずです。
ましてや、見たものを思い出しているだけなら、江戸時代ではなく、西部劇やSFXの映画の場面でも良いはずです。

その、場面を思い出したのには、それなりの理由があるのです。
出てきた前世が単に、その場面に似ていただけなのです。
このようなときも、自分の前世を先入観なしに、何の期待もなしに体験していくと、本当の自分の前世が分かります。

 

前世療法で大切なこと

大切なのは、出てきたものを詮索せずにそのまま体験することです。

退行催眠について、精神科医のブライアン・L・ワイス博士は、

ただ、それを体験して下さい。
自分が体験していることを、頭で判断したり、批判したり、解釈しないで下さい。
ただそれを体験しましょう。判断は後でできます。
しかし今のところは、ただ、体験していればいいのです。」と言っています。

いろいろな場面に行ったら、見るだけでなく、さわったり、においをかいだり、
どんな音がしているか、自分が喜んでいるか、怒っているか、悲しんでいるか、楽しんでいるか。
観察してみて下さい。
全感覚を導入して、探ってみましょう。

また、誰かが出てきたら、その人と積極的に話をしてみましょう。
今世でも、知り合いと出会ったら、話をしますよね。

 

前世の自分になりきる大切さ

前世でのあなたになり切ると言うことが大切です。
第三者的にその人を見るのではなく、その人の中に入って体験をします。
第三者的になっていると、その人の体全体が見えています。
その人になりきっていると、今の自分が自分を見ているのと同様に、その人の顔が見えません。
下を向かないと、胸やおなかや足は見えません。
何かにさわるとその感触がします。
その人の気持ちがダイレクトに伝わってきます。
なりきるコツは、自分が名俳優でお芝居の主人公に気持ちよくなりきっていると思えばいいだけです。

 

中間世について

もう一つ大切なことがあります。
前世療法で肉体を持っていない中間世にも行く可能性があります。
しかし、中間世の解釈は難解なので、今回は体験しません。
前世療法のセッションを何度も、何度も、十分に体験したあとに行うと良い結果を得ます。
中間世に行ってしまった場合は、もう一度トンネルに意識を戻して、肉体を持っている前世に入り直します。

 

前世療法を受けるときは、十分な睡眠を

また、前世療法の誘導は、年齢退行の時よりも時間が長いのです。
そこで、寝不足だと眠ってしまうことがあります。
眠ってしまうと、前世を十分に体験できません。
さらに、解釈不能な世界へ行ってしまうことがあります。
くれぐれも眠らないようにしてください。

どうしても、眠くなってしまったら、深呼吸を何度も行ってください。
この深呼吸というのは様々な場面で役立ちます。
前世からのメッセージが出にくい時も深呼吸をします。
そうすると、フッと浮かび上がってきます。

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自己催眠での前世療法

下記の動画は、自己催眠での、前世療法です。
自己催眠と他者催眠は異なります。

自己催眠は、自己催眠誘導音声を聞いて、催眠状態になり、心に思い浮かんだことを書き出していきます。
他者催眠は、セラピストのライブ誘導で催眠状態になり、心に思い浮かんだことを喋っていきます。
他者催眠の方が、集中力や臨場感が100万倍高まり、感動もひとしおです。

 

注意
下記の動画で、前世退行するときは、必ず、紙とペンを用意して、書き出していきましょう。
書き出せば、前世の場面が浮かんできます。書き出さないと、集中力が続かず、眠くなるだけです。

 

より高い臨場感と、前世療法の効果を得るために、他者催眠を受けましょう。

 

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