催眠館ラディアンス
催眠療法    
 












トリニティ vol.22 2007年3月


愛の戯れ 秘め事全集 瞑想 催眠 ラディアンス 幼児期の辛い思いを瞑想や催眠によって解消して素敵な家庭を作る
表紙 ページ全体 催眠や瞑想の効果を示すイラスト
 
アダルトチルドレンのような辛い感情を催眠と瞑想で解放新しい自分をスタートさせよう

  現代人は多かれ少なかれ、誰にもアダルトチルドレンの傾向があります。たとえば、一つのことをやり抜くことが難しい、他人と親密になれない、社会生活に適応しにくいなど。こういう方が親になると、残念ながら、そのお子さんたちも同じような辛い人生を繰り返します。」とラディアンス代表・山崎靖夫氏。

  アダルトチルドレンとは、もともとアルコール依存症の家族のなかで成長した大人(Adult Children ofAlcoholics)を指す言葉として生まれたが、現在では対象範囲か広がりAdult Children of DysfunctonalFamily 機能不全家族のなかで成長した大人。つまりは幼少期に両親から親としての愛情をきちんと受けずに、心に傷を持ったまま成人した人のことだ。

  山崎氏は、ソニー(株)の創立者である故井深大氏が自ら所長となって設立したソニー(株)生命情報研究所で、「病気にならない身体をつくるための研究をせよ」という命のもと、催眠と瞑想を研究。その成果を社会に貢献するために催眼館ラディアンスを設立。国際アカデミー賞も受賞し、IOND大学教授でもある。

  「そういった人々に対して有効なのが催眠と瞑想。催眠療法では、年齢退行で幼児期の自分の気持ちを再体験、前世療法で自分のなかにあるさまざまな人格を前世の自分と捉え直していくことで今砲えている悩みの原因に気づき改善していきます。更に、瞑想によって自分のなかに愛を満たし、自己肯定感を育てる事ができるのです」

  ラディアンスの催眠療法は1回2時間、2日間で8回、トータル16時間に渡り、集中してセッションを行う。
人間の大きなエネルギーシステムに働きかける「ライトボディの覚醒化」の瞑想セミナーは、誰でも気軽に本格的瞑想法を身に付けることができる。

  「両親は共稼ぎで夕飯は子どもたちだけで温めて食べていた、親の夫婦喧嘩で自分の居場所がなかった、酒癖の悪い父親か家族に暴力を振っていたなどという記憶かあればアダルトチルドレンの傾向か強いでしょう。こういった場合でも瞑想や催眠により、素敵なご主人に出会い、愛を育み、愛情のある子育てかできるようになります」

  いつの間にか身に付けている満たされない想いや自己否定感といったマイナスな感情。催眠と瞑想で、その感情を手放し新しい人生を歩んでみてはいかがだろう。

初めての体験で私が変わる!退行催眠療法と瞑想セミナー

○強制的に私の進路を決めた、大嫌いな父が急死。ショックがいつの間にか私の人生に口を出し勝手に死んでいった父への恨みになっていました。それなのに、催眠では父との幸せな幼少期ばかりが浮かび、終わる頃には父に感副できるように。以来、自分に自信を持って生きています。

○以前から、いろいろな瞑想を試しましたがこんな短期間で心地良い今を体験できるものはありませんでした。時々訪れていたくだらない恐怖も、このライトボディの技能でその根源が分かり、どんどん解消していっています。

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